canoe&surface2018 in 玉淀カヌーリゾート に参加してきたよ。その壱



canoe&surface2018 ぼくたちのプロローグ

canoe&surface2018 というヘブンに行こうとしていました。
そう、canoe&surface2018のほんの1日前にエレキのマウントができあがりました。
エレキ自体はほんの2、3日前に手に入れてきたとか超突貫ップリです。
それにしてもユタカグ工房のエレキマウントの出来栄えの良さに感服!

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エレキマウントが出来上がったその日の深夜2時、
いわゆる「草木も眠る丑三つ時、屋の根も三寸さがる」という時間に集合。

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赤いカヌーを積み込んで出発!
え?ガススタンドのクレジットのサインを間違っちゃって?ノープロブレム、さ、行こう。

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canoe&surface2018 本編
カヌーリゾートたまよどについた頃にはすっかり朝になっていました。

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ブランコあったでー!左右のロープの長さが違うため不穏な動きを繰りかえすブランコでした。

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オトコふたりが向き合って乗り込むカヌー。お見合い乗りスタイル。

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ハンドコンとマウントの調子を見るために、ひと漕ぎ行って参ります、イッテラッシャイ。

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我々もお借りしたナバロで赤いオールドタウンを追いかけようじゃないか。
波立ってる!エレキ最高。

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14艇の船と30人ほどのトッパーが集うヘブンはそこにあり〼
あとは玉淀ダムのブラックバスさんたち、たのんだよッ!

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チワワ、スモールマウスバスを釣る。

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とりあえず、行けるとこまで行ってみよう!
(そう、ぼくたちにはエレキがあるじゃないか、笑)

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きょうのタックルボックスはアムコのでかいやつです。
ゆーてもレコはS氏のハコですね、カヌーだからって盛大に持ってきたご様子のパンダ祭り。

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全パンダ出動!ゴリラで投げまくり!(意味不明か)

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11時15分にSLが通るというワンチャンを見逃すまいと集まってカメラを構える仲間たち。
誇らしげに煙を上げて汽笛を鳴らしまくる機関車と、
お互いに手を振り合うSLの乗客と川面に浮かぶカヌートッパーたち。
知らない人同士が手を触り合って純粋に「たのしい!」って思える最高の瞬間でした。

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お昼の時間が近づいてきました。
8時前から船を漕いではルアーを投げている腹ペコトッパーたちは船着場へ戻ります。
楽しいランチタイムへつづく。

スパイスの上蓋にスパイス名を書き込んでご満悦の休日の午後。解像度違いバージョン

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スパイスボックスがありすぎて、
とりあえず全部出して見てみないと使いたいものを見つけられない。
それを解決するために上蓋にシールを貼るという作戦です。
古典的だが効果的。

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なかなか良い出来栄えです。
ホールとパウダーも一目瞭然。

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空き瓶にカルダモンパウダーを移し入れようとしてこぼす。
ハイ、これもテンプレね。

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なにより、
丸くシール素材を切り出すわたしの手プロッターすげぇ!
と自画自賛です。
暑いからね、カレーでも作りましょうね。


※同じ記事が2回あるのは間違いではなくて、
解像度について勉強したことないんで(勉強しろよというのは聞こえない顔)
やってみて見て決めるという古典的な手法を実行中です。