そうだよ、カヤックの下はいつもブラックバスだらけなんだよ。[ You say usually "No fish for miles", but actually BLACLBASS lives under your boat, furthermore fish of enormous amount are breathing. ]


シーズンも終盤にちかづいてきました。
思い出のあの川、アゲイン!ということで千葉某所に来ています。
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雨?
降ってるかもしれないけど、降ってないかもしれないし、
わたしに見えている雨は、あなたには見えていないかもしれないし、
雨なんて気のせいにキマまっているんだよ、どんな時だってね。
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ネズミ型ルアー大好き委員会です。
ピポマウス、ピポマウスって言ってたけど、実はこれ、
ヒポマウス なんですって・・・
あなたのはヒポマウスかもしれないけれど、わたしのはピポマウスかもしれないし、
ヒポもピポも気のせいにキマっているんだよ、どんな時だってね。
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ドッグウォークをするとラインがこうなるのは何とかならんのですか?
そもそも、絡まって見えるのはわたしの心が澄んでいないからですか?
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そう、こんな雨(かもしれない日)には、おなかの黒いルアーが効きそうな気がしますね。
小さいルアーを選ぶわたしは、本気で釣りたいと思っていました、釣りたいと。
そんな気持ちでは、実は釣れないのです、どんな時だってね。
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心の中を映し出すかのように強くなっていく雨、雨、雨。
いや、雨なんて降っていませんよ、雨なんて気のせいにキマまっているんだよ、どんな時だってね。
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雨ではないとしたら、カヤックの中に溜まったミズっぽいものは?
あらやだ、オシッ◯?
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んもー、どーやったらこーなるのよ。
トップウォーターチーム・タダマキの最終兵器、ツィートイールが不測の事態です。
長い間、川の底の方に行ってしまったなと思ってたんですよ、帰って来たらこのありさま。
いたずらなブラックバスさんがお口の中で結んで返してくれたに違いありません。
チェリーの枝の部分を口の中で器用に結ぶ人間が居るでしょ、アレみたいに。
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そんなふうに思ってれば、カヤックの下はいつだってブラックバスだらけ。
どんな時だってね。
何日目かを数えるのはヤメました。
カヤックの下のブラックバスを数えるなんて誰もやらないでしょ、それと同じことです。
明日は釣るよー!つづく。
(英文を下手くそな翻訳家が訳したように読んでいただければ幸いです。)
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