「正確なキャスティングは釣果への近道」らしいので庭でキャスティングの練習をする。


こんにちは、アジトです。
きょうもトップウォーター修行です。
「正確なキャスティングは釣果への近道」だそうです。
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というわけでバケツを設置して、
THE庭でキャスティング大会です。
もちろんカヤックに乗った状態を想定して、
コンクリの上に座布団敷いて木のルアーを投げる、投げ続ける、日暮れまで。
という修行です。
(プライベート的な諸事情によりモザイク加工しています)
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ヘドンさんのお話をきかされたりしながら。
へドンさんが居なかったら今日、庭で、キャスティングの練習をすることも
無かったんだろう、たぶん。
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庭でルアーの重さを測ったり、投げたり、測ったり、投げたりしていたら、
怒られるどころか差し入れをいただいて、
なんかもうすごく申し訳ないというか、おいしくてごめんなさい。
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英才教育です。
知らない単語が山ほど出てきます。
この本で知ったハンドサムのルアーが美しすぎて、
わたしもこの人の作るルアーはMoMAに置いて欲しいと思う所存です。
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グルーバー。
美しすぎる、なんでしょうか、このカタチ。
すごくすき。
トップウォーターの楽しさは道具の美しさでもあります。
修行はつづきます。
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