ときめきハッカーのiPhone7製造現場直撃レポート!とタイのiPhone7実売予想価格。[ How to make iPhone7? We got the confidential information of NEW iPhone7. ]

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9月9日から予約が始まって16日からいよいよユーザーの手に渡るiPhone7ですが、
ちなころぼっくるにっきは早くもiPhone7の製造現場に潜入し、
その驚愕の最先端技術を目の当たりにしたのです。
というわけで、

「踏み込むつもりは無いけれど光のはやさでアイ、リーク、ユー」です。
いってみよー。
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世代を重ねるごとに薄く軽くなっているiPhoneシリーズだが、
次世代iPhoneは極薄のプラスチック素材をボディに採用しているようだった。
それはさながらローソンのスイーツコーナーに陳列してあるわたしの大好物、
ミルクレープの容器に酷似しており、また同等の軽さを誇る素材だと思われる。
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明るく視認性の良さそうなディスプレイもまた極薄である。
まるで「紙」のような特性を持つそのディスプレイは軽いだけではなく、
折れや曲がりにも強く、いままでのiPhoneが苦悩してきた「画面の割れ」から
やっとユーザーを開放してくれそうだ。
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おなじみのAppleのリンゴマークは、
マッキントッシュがカラーになった頃のあのレインボーのリンゴマークに変更。
高嶺の花だったマッキントッシュ、8ビットだったマッキントッシュ、
なんとカセットテープにデータを記録していたマッキントッシュ、
コンピュータなんてよっぽどのヘンタイが使うものだった頃の思い出を、
鮮やかな6色の虹色リンゴが思い出させてくれる。
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iPhone7を鮮やかな手つきで組み立てていたクーニャン。
彼女も地方から家族を養うために都会の工場へ働きにきているだろうか。
しかし予想外に「あそぶカネ欲しさです」という返答があった。
わたしの直感で彼女の愛読書はのだめカンタービレだと思った。
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「あ、日本向けの商品にはペンギンの絵を描かなくてはいけないの」
クーニャンは得意げにSHARPIEのリトラクタブルノック式油性マジックを手に取り、
左向きの小さなペンギンを描いてみせた。
「ほら、オサイフ・アイフォンよ。」
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ありがとうございました。
えーと、iPhone7ですが10月から日本でもApplePayが使えるようで・・・
と・こ・ろ・が、わたしのメインクレジットカードVISAが非対応(2016年9月現在)。
そもそも日本で買ったiPhoneしかSuicaつかえないのか、どうなのか。
だってやっぱりクワシャッ!っていうシャッター音が鳴るiPhoneはダサくて嫌だ。
なので香港か深センかバンコクで買うのが良いと思います。
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参照:http://specphone.com/topics/iphone-7
タイのiPhone7の予想価格が早くも出ていました。
iPhoneのボディーカラーで値段が変わる国なのであくまでも予想です。
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参照:http://www.mobile57.com/th/phones/apple-iphone-7-4081
まだまだサイトによって値段の開きがあります。
そしてついに16GBモデルの販売をあきらめてくれたApple。
iPhone7に16GBモデルがあったら相手取ってやるとこでしたよ。
そう、あなたが発売しなければわたしは買わない買えない困らない。
では、タイランドの価格を観察しつつわたしのiPhone6はまだ働く気はあるのか、
そもそももうイッパイイッパイなのかを検討したいと思います。
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