「好好運」のタイムサービスHK$20の鮮蝦雲呑麺を食べてみた。


テンプルストリートです。
テンプルストリートの1本西側の通りにあるハオハオワン・ヌードルショップへ、
今日も海老ワンタン麺を食べにいきます。
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なんと午後2時から8時までの間、鮮蝦雲呑麺がHK$20なのです。
なので今日は午後7時くらいに行ってみました。
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海老ワンタン麺が7ドル引きになるんだからと牛腩飯も注文しました。
牛腩は牛バラ肉のことです。
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メニューに写真がなくなると急になんだか分からなくなるの図。
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牛腩飯HK$38(約600円)です。
長い米なのにしっとり炊きあがっていて・・・ハッキリ言って旨くない。
牛バラ肉も思っていたのと違って旨くない。
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そんでもってタイムサービスの海老ワンタン麺は、
通常よりHK$7(約100円)安いのですが・・・
雲呑の数が1個減ってチンゲンサイがのっかっていません、なるほど100円分ね、笑。
そんでもって今日は作ってる人が昨日と違ったため、
麺がぐでぐでに茹だっていて・・・ハッキリ言ってマズかったです。
なんとなく分かりました・・・沾仔記の海老ワンタン麺がマズかった理由も。
香港の海老ワンタン麺はどこで食べても旨いわけではなく、
その日のシェフによって味がブレまくるということ。
次回は味のブレが許されないような高級レストランでいただくことにします。
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