長野の小布施堂の栗鹿ノ子。[ The ingredients are only Chestnuts and Sugar. "KURIKANOKO" Its beautiful wrapping paper became book cover after I ate. ]


先日、かの子ちゃんの内祝いに「栗かのこ」をいただくという、、、
おとーさん、おかーさん、いいんですか?!的なお菓子をいただいたのですが、
結論から言うと「うますぎ!」でした。
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包装紙をひらくと、
なんと包装紙の内側にも模様がある。
描いてある文字は達筆すぎて読めないけれど、
小鳥の絵がすこぶる可愛いのです。
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これはもう、栗かのこを召し上がる前に作るでしょアレ。
ステキな包装紙はブックカバーにしようムーブメント。
長野の小布施堂さん、ステキな包装紙をありがとう。
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栗鹿ノ子は四角い箱に入ってた。
なんだかカタカタと音がします。
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ハコの中には缶が入ってた。
パカって開けるタイプの缶だけどフタも付いてる。
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原材料は栗と砂糖だけ。
もんのすっごく、おいしいです。
まだ、わたしの知らないこんなに美味いものが世の中にあるなんて!
長生きしなきゃ、と思いました。
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まだ、あと2個あるから、じっくり、ゆっくり味わっていただきます。
小布施堂の包装紙でつくったブックカバーは、
衝撃的に美味しかった思い出と共に本棚を彩ってくれる仲間達に加わりました。
かの子ちゃん、ごちそうさま!
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