大人気の鼎泰豊で小籠包を食べる。[ My xiaolongbao ( soup dumpling ) report. Taiwanese restaurant " DIN TAI FUNG ". ]


小籠包の超有名店といえば鼎泰豊 (ディンタイフォン)です。
1時間待ちは覚悟・・・と言われる鼎泰豊だけども、
プラッと台北101に行ったら、台北101の根元にもありました。
しかも5分待ち。
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5分待ちだったら!と並んでみる。
並ぶまでもなく、すぐに席に案内されました。
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さすがの鼎泰豊、小籠包が高価です。
10個200元、5個100元です。
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小籠包5個と焼き餃子を注文して待つ。
「小籠包の食べ方」を読みながら待つ。
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厨房では、たくさんのスタッフが小籠包を包んでいます。
すごい勢いで作っています。
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ビジュアル的にちょっとさみしい5個の小籠包。
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大人気店だけあるね、高価なだけあるね、うまいね。
極薄の皮にくるまれた肉汁たっぷり小籠包。
これだったら10個、ぺろっといけましたね。
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エビと豚肉の焼き餃子、6個で175元です。
焼き餃子だと思ってあなどっていました。
ぱくっといった瞬間にブシャーっと肉汁が飛び散りました。
すごいぞ、台湾、すごいぞ、肉汁文化。
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鼎泰豊ではお食事の料金に10%のサービスチャージがかかります。
きっとウエイトレスのスカートが短い分の料金だと思われます、笑。
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なかなか狙い目の台北101の地下1階にある鼎泰豊です。
本店に比べて席の数が多いので、並ぶ時間が短いのだと思う。
ちょっと高価ですが食べる価値はある!
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