ますのすしと言えば「味の山正」の鱒の寿司です!富山県イチうまい!


富山と言えばますのすしです。
ますのすしといえば私の中でゆるぎない味の山正です。
ここでおみやげを買って帰ります。
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ショーケースに入っているのは箱だけのサンプルです。
2段2900円のますのすしを1個ください。
・・・2個買えなかった・・・2個買う財力はなかった・・・
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ますのすしを注文して、しばしの間待ちます。
店内を見回していると、小さい鱒の寿司をハッケン!
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ます中巻、1本498円、これなら買える!笑
ます中巻もください。
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おしげもなく鱒が入っていました。
こっちの鱒は火が通っている感じです。
やっぱり自分用のますのすしも買うんだった・・・と激しく後悔・・・
味の山正のますのすしは富山県イチうまいと思います。
味の山正・ウェブサイト:http://www2.tcnet.ne.jp/yamasho/

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富山空港で富山みやげに何買う?「富山県産こしひかりソフト」


富山空港で何買おうか。
鱒の寿司、白エビせんべい、鹿の子餅、大門素麺、氷見うどん、月世界、
ぎんなん餅、ぐるぐるまきのカマボコ・・・
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持ち帰ることが困難なおみやげもあります。
富山県産こしひかりソフト富山県産こしひかり最中です。
このおみやげは胃の中に入れて持ち帰るのが良いと思います。
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止められちゃうかしら・・・と思い恐る恐る(と言いつつ堂々と)、
富山空港のおみやげコーナーで買った富山県産こしひかりソフトを、
保安検査に持ち込んでみました。
無事、通過することができました。
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搭乗時間までの間においしくいただきましょう。
保安検査の後にはANA FESTAがあり、そこでも富山みやげをかうことはできますが、
こしひかりソフトは売っておりません。
昔のこしひかりソフトはもっと米粒がいっぱい入ってたのになぁ〜。
もっとつぶつぶしててもいいのになぁ〜。
とってもおいしいので、富山空港の搭乗前にはぜひ食べてください。
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友達に買って帰れないって?そんなときは友達に昆布でも買って帰りなさい。
昆布が獲れない富山県ですが、昆布の消費量は全国第1位です。
この見た目の不思議な食材について中国語の説明文が付けられていました。
国外に向けてもとろろ昆布を発信したい富山県です。

富山空港で富山みやげに何買う?「ぐるぐる巻きのカマボコ」


富山空港で何買おうか。
鱒の寿司、白エビせんべい、鹿の子餅、大門素麺、氷見うどん、月世界、
ぎんなん餅、ぐるぐるまきのカマボコ・・・
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富山のカマボコはロールケーキのようにぐるぐる巻きなのです。
ホントです。
通常はこの赤いぐるぐる巻きのカマボコを家庭で食べるのですが、
カマボコとは呼ばずに赤巻(あかまき)と呼びます。
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ぐるぐる巻きのカマボコ以外にも、飾りカマボコも有名です。
鯛や富士山なんかのめでたいカタチ以外にもスイカやバナナ・・・え?
ちなみに立山連峰を誇りに思う富山県民ですが、
なぜ富士山をカマボコにしてしまったのかという点に関しては、
どう考えたって立山連峰をカマボコにしたら長すぎるからだと思われます。
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赤いのは赤巻、昆布が巻いてあるのは昆布巻、白いのは?
白いのは・・・えっと・・・
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白くて見えにくいかと思いますが、
ちゃんと巻いています。
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白巻(?)を職場に持っていってふるまったら、同僚達が「まいてるまいてるー!」
と言いながらロールケーキ状のかまぼこをほどきながら食べていました。
その様子を見ることができて、わらわは満足じゃ。
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富山県民はなんといっても昆布が好き。
昆布巻きが好き。
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赤巻は天ぷらになったりもします。うまいです。
富山のカマボコは巻いている!
ってことをどうか脳のすみっこにでも記憶してあげてください。