Koi CBD Infused Liquid の BLUE KOI 1000MG CBDリキッドを買ってみました。


こないだ AspirK4 を買ったのでCBDリキッドをためしてみます。
BLUE KOI 1000MG CBD をAMERICAN VAPEのサイトで買いました。
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それと同時に替アトマイザーも買いました。
いちいち掃除してリキッドを入れ替えるのが面倒なのでこれは必須です。
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とりあえず1回分解するのはもはやクセみたいなもんです。
高級なBLUE KOIが流れ出したら勿体無いので隅々までチェックするつもりで。
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替アトマイザーには抵抗値の違うコイルが2個付いています。
0.4Ωと0.2Ωのどっちかを選んで組むことができます。
今回はCBDをじっくり吸い込むために抵抗値の大きいコイルを付けます。
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Koi CBD Infused Liquid のエライところはフタがスポイトになってるところ!
これは便利!
容器はガラス製で値段に負けない高級感もあります。
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このリキッドはとってもねっちょりしています。
CBDってねっちょりしてるんですかね?
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フィルターにリキッドが染み込むまで20分ほど「おあづけ!」
K4に最初にセットされているアトマイザーは黒ですが、シルバーを買いました。
シルバーの方が100円やすかったので安っぽく見えるのかな?と思っていたけれど、
メッキじゃなくアルミの削り出しで、わたしはこっちの方が好きですよ。
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CBDリキッドは想像以上でした。
買ってよかった〜。
通常はエアーフロー全開で使っていますが、CBDを楽しむために全閉にしたほうが良いです。
写真は全開になっていますが・・・
吸ってない時は全開にしておくとリキッドが漏れないよっていうレビューがあったので、
嘘か本当か分かりませんが、なんとなくそうしています。
そしてなによりラズベリー・ドラゴンフルーツミックスっていうこの味がおいしい!
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遅ればせながら電子タバコ・アスパイヤーK4を買った話。[ Aspire K4 Quick Start Kit. ]


aspire K4 スターターキット 黒【公式輸入品】というのをAmazonで書いました。
クローンが横行するアマゾンでホンモノを買うためには他人のレビューを読むこと!
そりゃもう目を皿のようにして!
オーグ・インターナショナルのは本物だって書いてあったんでそれを信じてポチりました。
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箱の裏面にスクラッチ式のシリアルナンバーがあって、
それで製品の真偽を確かめられるのだそうです(やってないけど)
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抵抗値の低いコイルがセットされています。
抵抗値が小さいと爆炎、抵抗値が大きいと煙が少ないと覚えておけばおーけー。
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バラかしてどーなってんのかをたしかめます。
やっぱ正規品は良くできてる!!!
4年ほど前に2500円でパチモンを買って使ってたんだけどヒドかったもんな〜
K4は2016年の春くらいに日本に入ってきたっぽいんですが、
いまではもう4409円で正規品が手に入るほどお手ごろになっております。
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一緒に買ったリキッドはこちら。
MK Lab の こいこい(Koi-Koi) のTHREE GLORY(三光)です。
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国産リキッドらしい綺麗なイラストが描かれていて、
多少なりとも電子タバコ好きなド◯キーぽい人と一線を画すことができ・・・るハズ!
とてもおいしいリキッドなので4種類コンプリートしたいです。
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完全に余談ですが会社の入ってるビルの非常階段の踊り場でイップクするわけですが、
その場所から各種新幹線が見えます。
常磐線も山手線も京浜東北線も見えるので飽きません、最高すぎます。
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むせかえるほどの爆炎K4のわたしが発見した楽しみ方は、
「3回ほど吸った後に前歯の裏側にこびりつく甘〜いのをベロでペロペロする」
という変態ちっくなものです。
是非お試しアレ。

↑この人の使い方の説明とレビューがとてもよかったです。
あした、アスパイアーK4買うわって人はコレみてやったらいいですよ。
取説は英文なんで読むの面倒ですからね。

タイの首折れ魚バトゥを日本につれてくる話。


あけましておめでとうございます。
きょうは首折れ魚を日本に連れてくる話でもしましょう。
タイ「首折れ魚」といえばコレですね↓
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初めて市場で見たときには、異国の地にはこんな異形の魚がおるのかー!と
泳ぐ姿を想像して、想像したけども想像できずに困惑したものですが、
なんのこっちゃない、首をバキッて折って売ってるんですって。
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丸いセイロやザルに入れて売りやすいので首を折っていると聞きましたが、
発泡トレイに入れる時もバキッと首を折られています。
その魚の名前はバトゥ。
バトゥ!
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なんだかバトゥに必要以上の愛情を感じてしまい、
「首折れ魚を持って帰るよ!」と宣言し出国した私は、
無事、市場でバトゥを探し出し購入し帰りの荷物にパッキングしました。
あ、ぬいぐるみね。
黄色いバッグにピッタリサイズのでかいバトゥを日本に連れて帰ります。
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飛行機の中では頭上の荷物入れにしっかりと鎮座しています。
まさかでかい魚のぬいぐるみしか入っていないバッグだとは誰も思うまい、ふふふ。
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帰国後、Yくんに「首折れ魚だよ」と渡すとあまりのデカさに、
「うわ!でかい!」とごくごくフツーの感嘆符付きの言葉を発していました。
2018年はこんくらいデカいブラックバスが釣れる気しかしません!
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こうしてタイの首折れ魚バトゥは日本にやってきたのでした。
なんでこんなものを買ってきたのかって?
いや、それはあなた、タイに行ってみれば分かるよ、いってらっしゃいな。