タイみやげのクノール・グリーンカレーパウダーが天才的に旨いという話。


最高に美味しい最強のタイ・グリーンカレーの素はこれ以外にありえません。
クノールのグリーンカレーパウダーです。
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さっそく作ろう!
作り方は英語でも書いてあるのですが、肝心の材料と分量がタイ語のみ!
タイランドのクノールのマイペンライっぷりに頭が下がります。
分量のおさらいはこちらで。
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フクロタケっぽいものを食べたかったので、
ホールのまんまのマッシュルーム缶をぶちこみました。
その他の具材はジャガイモと鶏肉のみです。
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忘れちゃいけないのが砂糖です。
砂糖の入っていないグリーンカレーなんて星のでてない夜空みたいなもんだぜ。
ただの砂糖ではなくパームシュガーにしましょう。
ドライタイプのパームシュガーは使いやすくてマストお土産ですよ。
瓶に入ってるやつは重いので、この袋タイプのやつが最高です。
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盛り付けセンスがないことで名を馳せているチナコロキッチンです。
森のようにブロッコリーを置きたい!
この木なんの木気になる木みたく!・・・おしいね、遠いね。
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ヘドンのビッグバドを肴にグリーンカレーを堪能しました。
ほんっとにうまいなぁ〜コレ。
タイのお土産には絶対クノールのグリーンカレーパウダーですよ。
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シーズンインまで2ヶ月を切ったバスフィッシングですが、
ビッグバドをリメイクしてルワァ作ろうサミット2018が開催されました。
そのうち素敵なルワァのメイキング風景をおとどけします、おたのしみに〜。
グリーンカレーごちそうさまでした。
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ますのすしと言えば「味の山正」の鱒の寿司です!富山県イチうまい!


富山と言えばますのすしです。
ますのすしといえば私の中でゆるぎない味の山正です。
ここでおみやげを買って帰ります。
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ショーケースに入っているのは箱だけのサンプルです。
2段2900円のますのすしを1個ください。
・・・2個買えなかった・・・2個買う財力はなかった・・・
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ますのすしを注文して、しばしの間待ちます。
店内を見回していると、小さい鱒の寿司をハッケン!
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ます中巻、1本498円、これなら買える!笑
ます中巻もください。
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おしげもなく鱒が入っていました。
こっちの鱒は火が通っている感じです。
やっぱり自分用のますのすしも買うんだった・・・と激しく後悔・・・
味の山正のますのすしは富山県イチうまいと思います。
味の山正・ウェブサイト:http://www2.tcnet.ne.jp/yamasho/

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富山名産ますのすしを焼いて食べてみると美味いらしいので試してみよう。

富山空港で富山みやげに何買う?「富山県産こしひかりソフト」


富山空港で何買おうか。
鱒の寿司、白エビせんべい、鹿の子餅、大門素麺、氷見うどん、月世界、
ぎんなん餅、ぐるぐるまきのカマボコ・・・
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持ち帰ることが困難なおみやげもあります。
富山県産こしひかりソフト富山県産こしひかり最中です。
このおみやげは胃の中に入れて持ち帰るのが良いと思います。
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止められちゃうかしら・・・と思い恐る恐る(と言いつつ堂々と)、
富山空港のおみやげコーナーで買った富山県産こしひかりソフトを、
保安検査に持ち込んでみました。
無事、通過することができました。
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搭乗時間までの間においしくいただきましょう。
保安検査の後にはANA FESTAがあり、そこでも富山みやげをかうことはできますが、
こしひかりソフトは売っておりません。
昔のこしひかりソフトはもっと米粒がいっぱい入ってたのになぁ〜。
もっとつぶつぶしててもいいのになぁ〜。
とってもおいしいので、富山空港の搭乗前にはぜひ食べてください。
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友達に買って帰れないって?そんなときは友達に昆布でも買って帰りなさい。
昆布が獲れない富山県ですが、昆布の消費量は全国第1位です。
この見た目の不思議な食材について中国語の説明文が付けられていました。
国外に向けてもとろろ昆布を発信したい富山県です。