バンコクの猫カフェ「キャチューディ」に行って猫にまみれた話。[ CATURDAY CAT CAFE at Bangkok, Thailand. ]


バンコクの猫カフェ「CATURDAY CAFE」です。
CATURDAYはキャチューディと読む造語らしく、猫曜日ってことらしいです。
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猫カフェ利用のルールブックをまず読みます。
日本でも猫カフェに行ったことは無いので、初猫カフェです。
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猫、いっぱいいいます。
ねこ、ねこ、ねこです。
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猫カフェってこんなに猫がいるんだ!と感動しました。
もっと少ないのかと思ってたよ。
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キャチューディは内装もキュートです。
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上のほうにも猫がいます。
360度、猫だらけでした。
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レッドベルベットケーキをいただきます。
ケーキ138バーツ、あたたかいアメリカーノ78バーツなり。
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レインボークレープケーキ・ストロベリーソース付きも138バーツです。
食べ物、飲み物以外のチャージはありませんでした。
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猫のエサを買ってエサタイムのモテモテ感を楽しむこともできます。
猫にかこまれる幸せ♥
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冷たいレモンティーは118バーツだニャ〜。
ねこ達はケーキやドリンクには興味は無いけれど、
フライやスパゲッティなんかが出てくると、さっさと食べちゃわないと危険です。
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テーブルの上に座布団をつみあげて、その上にねっころがる。
1テーブルに1猫あり(笑
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猫カフェに入ってから1時間くらいはなかなか猫から近づいてきてくれませんが、
ケーキを食べ終わることには慣れてくるのかそばに来てゴロンとしたりします。
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まさかバンコクで猫カフェに行くなんて思ってもみなかったな〜。
猫好きなタイ人に連れられて来てみたキャチューディでしたが・・・
猫カフェ、、、クセになりそうです。
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トイレの壁にモナリザ。
あれ?モナリザって猫だっこしてたっけか?笑
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Caturday Cat Cafe (キャチューディ・キャットカフェ)
営業時間 平日12時から21時まで 土日11時から21時まで
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最終利用日から2年を過ぎたラビットカードとMRTカードは使えるのか?in バンコク。[ Can I use my rabbit-card and MRT-card the expiration date has already passed in Bangkok? ]


バンコクでお財布の中に入れておくべき3種の神器ならぬ4種の神器です。
ラビットカード(オレンジ)はスカイトレイン(BTS)に乗るために。
BEMカード(青)はメトロ(MRT)に乗るために。
BOOTカードは日本で言うところのマツキヨカードのようなものです。
50バーツ紙幣はなかなか手にすることができませんが、
おつりでもらったらとにかく使ってしまわずにキープです。
なぜなら、50バーツ紙幣はタイ古式マッサージのチップとして大活躍します。
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ラビットカードの期限は「最終利用日から2年」です。
わたしのラビットカードは最終利用日から2年と7日が過ぎていました。
2010年から続いていた「年1タイランド」が途絶えたのか・・・
では最終利用日から2年以上経過してしまったラビットカードは使えるのか否か。
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ラビットカードをBTSの窓口に差し出して「まだ使える?」ときいてみました。
「新たにトップアップすることで前に残ってた分も合わせて使えるよ」とのことです。
ラッキー!
2年と7日前に使ったラビットカードの中には48バーツ残っていました。
わたしのラビットカードは100バーツをトップアップして見事に復活しました。
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では次にメトロ(MRT)のカードはどうでしょうか。
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MRTカードの有効期限もラビットカード同様に最終利用日から2年です。
MRTの窓口に旧カードを差し出して「まだ使える?」ときいてみました。
MRTカードは最終利用日から2年と9日間、経過していました。
こちらは書類に記入して新しいカードに交換されました。
旧カードに残っていた39バーツとデポジット分50バーツを移行してもらえました。
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↑ちなみに上の紫色のカードが旧MRTカードです。
このカードはMRTの窓口で回収されました。
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そしてタイランドで忘れちゃいけないのがブーツカードです。
そんな忘れちゃいけないブーツカードを日本で紛失してしまいました・・・
再発行っていう英語が思い浮かばなかったのとカードを作った時の電話番号を忘れたので、
新しくブーツカードを作り直しました。
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ブーツカードはタイのレジデントでなければ作ることはできません。
タイの電話番号も必要です。
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新しくカードを発行することのメリットは入会バウチャーがもらえることです。
さっそく使ってきました。
結論!
最終利用日から2年以上経過したバンコクの交通系カードは復活させることができます。

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シーロムのチャルンウィアンでコインランドリーを見つけた。[ There's LAUNDROMAT at Silom, Charoen Wiang. ]


バンコクでコインランドリーと言えば5年前からずっとお世話になっている
スクンビット・ソイ22の「Wash & Dry」ですが、
このたび新しいコインランドリーをみつけました。
Thanon Charoen Wiangを「ここの電線もすげぇな〜」と思いながらぶらぶらしていたら、
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コインランドリーがありました!
クリーニング屋さん式のではなく、自分でお金を入れて使うタイプのやつです。
洗濯機は大きさによって20バーツと30バーツのものがあります。
この近辺には食べ物屋さんやロビンソンがあるので時間つぶしには困らないし、
なんてナイスな場所にコインランドリー見つけたの!わたしエライ!
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まさかシャングリラやセンターポイントがあるようなエリアで見つけるなんてね。
コインランドリーはちょうど角地にあるので見つけやすいです。(地図拡大可)
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コインランドリーから見上げればシロッコのスカイバーが見えます。
ということはスカイバーから見下ろせば・・・
(シロッコには何度もドレスコードでひっかかってまだ入場できていません。笑)
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サパーンタクシン駅と言えば、駅から見えるモンスタービルディング。
モンスターというよりはゴーストか。
サートン・ユニーク・タワー。
まさかこのタワーが幽霊ビルだなんて・・・知らなかったわ。
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49階建てのラグジュアリーな分譲住宅になるはずだったそうです。
下層階の柱がむき出しで怖いですね。
もちろんエレベーターなんて動いていませんが、階段で登っていけるんだとか。
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とはいえ上から下までスプレーで落書きされてるような、
おっかないビルに入っていく勇気はないです。
立派なバルコニーが規則正しく並んでいる外観はステートタワーにそっくりです。
5つ星ホテルやコインランドリーや廃墟が混在するおもしろいエリアです。