タイでAISの電波をキャッチしてiPhone7を快適に使う方法 with AIS TRAVELLER SIM 299THB.

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成田空港内のUSB充電スポットもどんどん増えています。
もはやスマートフォンは旅の必須アイテム。
さて、今回はどーしましょう。

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今回選んだのは、AIS TRAVELLER SIM 299BATH です。
8日間3GBまで速度制限なしでデータ通信可能
100バーツ分の通話付き
AIS Super WiFiが7日間使い放題

申し分のない内容です。



いままでは旅先の空港でSIMカードを買ってから街に繰り出していましたが、
ことしのSFC修行は時間との戦いであります!
混雑を極めている空港のモバイルフォーンキャリアの列にぼんやり並ぶなんて無駄よ。
わたしのSFC修行は長くても現地で3泊しかしないのでトラベラーSIMで十分すぎるのです。
最短滞在時間24時間で帰ってくるのにSIMカード要るのかっていうハナシですが、
そこはホラ、21世紀なので要ります、ぜったいあったほうが楽しいのです。

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このAISのSIMカードはアマゾンで買えます。
タイで買うと1枚299バーツ(1040円/1月27日時点のレート換算)です。
それがですよ、、、
アマゾンで2枚で1070円送料込み!
日本で買う方が安いとか、意味がわかりません・・・
SFC修行のために4回バンコクに行くので4枚用意しました。

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アイフォーンにこのSIMカードを入れて使う場合、何の設定もしなくてOKです。
ですのでSIMカードのみをパッケージから取り出して持って行きます。
いつものようにアライバルカードを書くときにSIMカードも交換します。

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タイに到着!アイフォーンもいきなり4G電波をがっちりキャッチして快適です。
いまいち「ただいま感」がないのは初ドンムアン空港だったためです。
いつもの感じじゃないし、いつもの匂いもしないなぁ〜(w
32時間のタイ滞在でWiFiを1回も使わずでしたが1GBも使うことなく帰ってまいりました。
旅のお供にAIS、これ最高です。


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ingress [ 地図に残る仕事を チナコ建設」大きいコントロールフィールド(大三角)を作りたい編



まだ茶色いメダルの分野がいくつもある。
レベル12なのに、遊び方が偏っているためがゆえの茶色メダル。
ちょうどAPボーナス期間だし、いっちょ大三角作っとくか!

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1日にして17,234MUs をたたきだすには大三角しかあるめぇ。
Largest Control Field (でっかい三角記録)は 4,996MUs です。
ちなみに、
Longest Link Ever Created (過去につなげたいっちゃん長いリンク)は 143kmです。

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田舎にはポータルが少ない。
ポータルとポータルの距離が離れていて辛い。
しかし、だからこそ大きめの三角が作れるのである。
作った三角はピンクになっている部分です。

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開けて翌日。昨夜の大三角は跡形もなく消えました。
また作ろう、作って MUs を稼ごう、ありがとう藻族の人!
さっき、8キロほど歩いて薄ピンクに塗ってある部分を作ってきたのですが、、、

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1,912MUs か・・・。
はやくも楽を知ってしまったエージェントは田舎へ田舎へと行くのであった。
茶色といえば敵のレゾネータをぶっ壊して稼ぐ数値が少なすぎです。
面倒がらずにこわそうポータル!
以上、

インテルマップ     CF       エージェント
地図に残る仕事 チナコ建設 でした。

タイでAISの電波をキャッチしてiPhone7を快適に使う方法と、AISのSIM2FLYを使ってマレーシアでも快適にiPhoneを使う方法。


今回もお世話になりました、タイの携帯キャリアAISです。
タイ国内ではトラベラーSIMを使い、
マレーシアではSIM2FLYでアイフォーンのある便利な旅行ができました。
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まずはスワンナプーム空港に到着してすぐに目指す場所はAISのカウンターです。
ここでじっくりとメニュー表をながめて15泊16日なので30日プランかな。
549バーツを払ってSIMカードをアクティベートしてもらった後で、
「AISスーパーWiFiのパスコードは?」ってきいたら
「ついてないよ!」って言われてナニソレ?まじか。
前回は30日間5GBデータ通信・27バーツの通話クレジット付きSIMカード
600バーツで全部コミコミのバリュアブルなプランでしたが、
空港で売ってるトラベラーSIMになんぞ甘んじてしまったがために、こーなったか!
ま、足りなくなればまた買えばいいからね、マイペンラ〜イ。
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AISの4Gはどこにいっても絶好調でした。
結局は帰国までに2.1GBしか使いませんでした。
タイに滞在したのは9日間と半日ほどなので、
わたしの使い方の場合は15日で5GBあれば充分であることが判明しました。
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タイからマレーシアに行ったときに使っていたのがこちら、SIM2FLYです。
タイのお友達が日本に旅行に来たときにも使っていたのがコレ。
日本のアマゾンでも購入することができるので、
外国に旅行に行く日本人の間でも有名なSIMカードです。
ただし!タイ国内では使えませんので、そこんとこ注意ね!
タイ国内のコンビニならたいがいドコでも購入することができます。
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マレーシアに入ってすぐの巨大なペトロナスのガスステーションで休憩中にSIM交換。
しかしですよ、みんなのアイフォーンがマレーシアの電波をキャッチするのに、
わたしのアイフォーンだけがずーっとタイのAISの電波をガンとして離さないのです・・・
なーぜーなーんーだーーーー泣
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みんなから遅れること30分。
ついにわたしのアイフォーンもマレーシアの「MY MAXIS」というキャリアをキャッチしました。
敗因は国境のあたりでしつこくアイフォーンを使っていたことでしょうか?
8日間4GBで399バーツです。
マレーシアに居た6日間で1GB程度しか使いませんでした。
それよりなにより!
世界中でアイフォーンが使える便利さはプライスレスです。

AISからかゆいところに手がとどく複数国対応データ通信用SIMカードが発売されています。
[ Awesome! AIS roaming SIM card " SIM2Fly ". ]