トップウォーター7日目にして、ついに初ブラックバス![ Congratulations!!! At last, I had catched BLACK BASS for the first time!!! ]



まだブラックバスを触ったことがないトッパー1年生の7日目の釣行記です。
ねぇ、どこにいるの、ブラックバスさん。

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4時起床、出発、すでにいい感じの午前中。
やっぱり3時出発くらいキメていかないと朝まづめには間に合わないっぽいぞ。

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あぁぁああ・・・ナンマンダブー
(魚死んでるの見て釣れたためしがない、というかまだ生まれてこのかた釣ったことないんだった)

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水草、繁りすぎでしょ。

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水草しげりすぎのため、暑すぎてブラックバスいなさそうなため、
ウィードレス効果も高ければ、ブラックバスレス効果もすこぶる高いネズミを投げることにしよう。
覆い茂る水草の下の木陰で休んでいるブラックバスさん、あそびましょー
ワンバイトでフックカバーが外れた瞬間、ミドルボルテイジ!

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ナンダッテー!S氏、ワンフィッシュ。

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ブラックバスレス効果の高いネズミなんか投げてる場合じゃない。
ここはひとつデカいスーパースプークで・・・
と思ったら、お約束のフックのカバー取ってない系・・・
だからあれほど出発前にとっておけと!

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新しいルアーだけじゃなく、
きょうはグリップもロッドも「お初」なんだぜーい。
フジグリップ+ビキニロッド

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午後もちっとも釣れないな〜ブラックバス居ないのかな〜と思ったらデスヨ!ですよデスヨ!
いるじゃん。
完全に動きを止めて寝ているのか?それとも、わたしをバカにしているのか?
そーだね、わたしごときのヘッピリドッグウォークなんて素で無視だよね。

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すっごい!稚魚の群れ、まるでスイミーみたい。
いるよ、いるよ、いっぱいいるんだよ。

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ナ、ナ、ナンダッテー!S氏、ツーフィッシュ。

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やっぱ居るんだな。
そんな希望を胸に、渾身のサイドキャストで攻める木の陰。
S氏のいいつけどーりにルアーをツイートイールにチェンジして投げて投げて巻きまくる。

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ありがとう!
人生初のブラックバス、1匹目を釣りあげました。
テンパってトップのガイドに食い込むくらい巻き上げちゃったことはナイショです。

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記念すべき1匹目のブラックバスさん。
このこは、一生忘れることのできない魚です。

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喜びを噛み締めながら「あともう一匹」というスケベ根性で夕まづめを満喫しつつ、
結局、帰り支度が終わったのは真っ暗になった頃でした。
勝利の味のカントリーマアムは一段とウメェ!
トップウォーター7日目にして初ブラックバスと出会いました。
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canoe&surface2018 in 玉淀カヌーリゾート に参加してきたよ。その弐

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canoe&surface2018 たのしいランチと午後のサーフェイス
待ちに待ったランチタイムです。
13時集合って言われてたけど12時過ぎ早々にハラヘリ上陸デス。

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突然の「かっこいいぼくたちの釣り道具」です。
はい、ここから数枚、食べ物写真が続くのでサーフェイス要素をムリヤリ盛り込みました。
では、ランチです。

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パンが並んでいる絵ズラだけで「お〜いしぃ〜〜〜!」と悶えるような声を上げてしまいそう。
つくばのフリッシェス・ブロート モルゲンのパンです、ヨダレヨダレ・・・(失礼)

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コロッケやサラダ、アヒージョはcanoe&surface2018に参加したお料理上手なみんなの差し入れです。
ほんっとうにおいしかったー!

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こーゆーのをササッとつくっちゃうような女子力の高い男子多数!

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きのう焙煎したばっかりのコーヒー豆とか、ほんとにヘブンだな、ココは。

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おかわり2皿目のプレートは、モルゲンのパンにクリームチーズとミントハチミツを塗って、
今日の空を移す爽やかな珈琲と共にいただきました。

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作る人、淹れる人、食べる人、食べるだけの人、食べ続ける人、いろいろです。

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そんなGoE氏の3皿目か4皿目のプレートです。
ホットサンドが美味しそうねって、どんだけ喰っとんじゃ(w

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さー、午後の部もはりきっていってみよー!
え?カヌーにダブルパドル?なんか文句ある?

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できるわよ、シングルパドルだってお手の物よ。
↑分かりにくいかもしれないけど、めっちゃ上手に漕いでるってばシングルパドルで。

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そしてエレキの扱いもお手のモンっすよ!
そこ!誰?!おみこしワッショイスタイルとか言ってる人、ブツよ!
※ハンドコンを下から持つと「おみこしワッショイスタイル」と呼ばれて小馬鹿にされます。

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午後の釣果、まさかの!

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今日も釣れないよ。
異常なし!
canoe&surface2018 たのしかったなぁ〜最高だったなぁ〜

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千鳥ケ淵ではカップルだらけの水面上が、ココでは視界に入る限り男同士の仲良しカヌー。
トップウォーターっていう変態ちっくな遊びですが、
男同士でキャッキャと船に乗っている様は、自他共に変態と認めざるを・・・(割愛)

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この堂々たる存在感。
帰りの道の駅での一幕です。
あのね、カヌーとエレキハンドコン、欲しい・・・っていうのは心の奥にそっとしまっておこう。
また来年まで。
おつかれさまでした。